研究 vol.153 ウェット招運筆

そんなもんないよ!
研究 vol.152 夏のサポート合格筆

蚊にかまれて痒いが、まだまだ痒みが足りない!という方におすすめです。
合格筆で噛まれた部分を撫でると、痒みが増します。そしてその痒みの増し具合もご自分で調節ができます。
研究 vol.151 イメトレする壽楽筆

沖縄に行ってジンベエザメと一緒に泳ぎたいのか、そのイメージトレーニングです。
こうして見るとなかなか似合っていますね。ヒゲの多いクジラみたいで。
研究 vol.150 巻き込まれた恋恋筆

気がつけばもう150です。そろそろ、ストラップ達も、とんでもないことに巻き込まれていることに気がついているでしょう。
中でも、この恋恋筆は節目のタイミングで登場させられます。しかしまだまだ行きましょう。
研究 vol.149 大役の元気筆

書道用品の中でもエライさんと言える、この金巻きの墨がおこしになるので、元気筆は身だしなみを整えるお手伝いをしています。
ここで気に入られて一気に出世!と思っているかもしれませんね。
研究 vol.148 息ができない招運筆

ウェットティッシュで呼吸を困難にします。
しかし招運筆の強運を持ってすれば大丈夫でしょう。
研究 vol.147 ピンチを救った合格筆

ピンチに陥った彼に合格筆パワーを送ったところ、見事に敵ロボットに対して反撃開始、倒して平和を勝ち取りましたよ!
合格筆のおかげ以外の何者でもないです。
研究 vol.146 風になびく壽楽筆

風といっても扇風機です。
夏に手放せない、クーラーよりも手放せない愛すべき夏の顔ですね。壽楽筆もお世話になります。
研究 vol.145 過保護な恋恋筆

壊れないよう壊れないように恋恋筆を守ります。
しかし守るだけではだめです。時にはリスクをかえりみず信じるままつきすすみましょう。
研究 vol.144 ダメなコンビの元気筆

元気ばっかり良くてスベるスベるなんて、とんでもない組み合わせです。
絶対に併用してはいけません。
研究 vol.143 おもしろサポートをする招運筆

有名なこの薬に、「運」がつけば最強でしょう。
招運筆は「オモシロクナ~ル」をサポートします。
研究 vol.142 お席座れますように合格筆

初めて行く会場で、混み具合もわかりません。整理番号も早いのか遅いのか・・・
なるべくいい感じに座れますようにと祈りつつ合格筆します。
研究 vol.141 うっかり壽楽筆

引き出しにうっかりはさんでしまう壽楽筆です。泣いちゃうかもしれませんね。
研究 vol.140 無我夢中の恋恋筆

あっちに置いたはずなのに、気がつけばいつもこの選手のところに来ています。
恋恋筆は今、この人に夢中です。いいことです。
研究 vol.139 冷やし元気筆

夏はこれですね。今日は猛暑ですよ。
猛暑はやっぱりこれですね。
冷やし元気筆「はじめました」って言うと思ったでしょ?皆言いそうなのであえて言わなかったのですよ。まあ、それに代わるものもないので何も無しになりました。クリンチみたいなものです。
研究 vol.138 招運筆もかゆい

招運筆も「かゆいかゆい」って言いたいのではないでしょうか。
そう言えばこうやってクールにスーっとできますからね。
研究 vol.136 市民を守る壽楽筆

いざというときにボタンを押す面がヌルヌルしていたりするとすべって押せなくなります。
それを防ぐために壽楽筆は日々隠れたところで身を犠牲にして皆さんの安全を守っています。
あ、商品は綺麗ですよ。
研究 vol.135 コイッコイー♪コイッコイー♪コッ恋恋筆~♪

有名鼠さんの手ストラップに持ってもらいました。
仲良く見えるでしょうか。
研究 vol.134 頭を使って元気筆

冷蔵庫から出した牛乳パックの側面に出てくる水滴を利用して、汚れた元気筆に水を含ませます。
そして綺麗な布で拭くと少し汚れが取れるでしょう。近くに水道がない場合にこの方法が役に立ちます。
研究 vol.133 招運筆でラッキースタンプ

チキンを買ったら押してもらえるスタンプカードに招運筆を挟んで保管しておくと、男性の場合20~30%、女性の場合は40~50%、間違ってスタンプを多く押される確率がUPするという噂を広めたいと思います。
研究 vol.132 合格筆と一緒に応援してくれる

こうやると、この方も合格筆と一緒に応援してくれているように見えます。こう見えても優しいのです。
この方の髪の毛と筆は関係はありません。
研究 vol.131 ジーニスト壽楽筆

壽楽筆をもっと親しみやすくするためのジーンズです。
心なしかテンションも高く見えますね。
研究 vol.130 最高のラブソングを恋恋筆とともに

最高のラブソングを聞く前に恋恋筆です。
本当はCDの裏面をササっとやらないと意味がないのですが、それではいい写真が撮れないので妥協です。



